療法士対話の時間 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 9月 25, 2014 今日は久しぶりに療法士の仲間が集まりました。 それぞれの今を知るために、それぞれの木を描きました。 表された木は私そのもの。 自分の足で立って、大地に根っこを張って、枝を光に向かって伸ばして それぞれが今を歩いています。 色彩で表し、そこに込められた物語を語り合う時間。 これかがあるからこそ、また一歩を踏み出すことができる。 仲間から勇気をもらった時間でした。 ありがとう。 また会えるその日を楽しみにしています。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント 齊田 世津子2014年9月26日 11:08私にとっても、大切な時間でした。色彩であらわし、対話する、そこで語られることばの尊さ。療法士という仲間だからこそできること、そんな気がします。ありがとうございました。返信削除返信返信コメントを追加もっと読み込む... コメントを投稿
「光が沢山あたってきました。」 - 5月 14, 2014 彼女はそう語った。 色んなことを通ってぐるっと回ってきて これでいいと思った。 だから笑ってる。 スマートにいかなくったって、少々遠回りしたって 自分に正直に生きることがどれだけ彼女を強くしてきただろう。 この色彩環は彼女が生きてきた証しだ。 そして、ここからまた始まる。 続きを読む
夕刻に - 7月 12, 2016 風の心地良い夕方。一瞬空が見せる表情に思わず手をとめる。 ふと遠くに月が顔を出していることに気づいた。 もう少ししたら闇が降りてくる。 昼と夜をつなぐ狭間の時間。 続きを読む
私にとっても、大切な時間でした。
返信削除色彩であらわし、対話する、そこで語られることばの尊さ。
療法士という仲間だからこそできること、そんな気がします。
ありがとうございました。